AX Launchmoment
MOMENT / AI TRANSFORMATION PROGRAM
AX Launch

御社も生成AI活用の
最前線へ

AIを使う会社から、AIと働く会社へ。
研修・AIエージェント導入・定着支援を通じて、企業の新たな可能性をともに切りひらきます。

御社のAI活用を相談する →
SCROLL TO EXPLORE
AIが変える企業経営の未来
Shape
the Moment.
AI IS ALREADY AT WORK.世界では、AIがすでに企業の新しい戦力になっている。
01 / THE SHIFT

AIは質問に答えるだけの
存在ではなくなった

生成AIは、文章を生成する道具から、システムと連携し業務の一部を担う存在へと進化しています。

BEFORE / これまでのAI

便利なアシスタント

  • 人間が質問する
  • AIが文章や要約を返す
  • その先の作業は人間が行う
人間が質問
→
AIが回答
AFTER / これからのAI

業務を担うAIエージェント

  • 必要な業務データを取得する
  • 外部ツール・社内システムと連携する
  • ルールに従い処理し、人が重要事項を判断する
目的を指示
→
AIが業務を実行

※自動実行の範囲は、設計・権限・連携先によって異なります。

02 / GLOBAL AI CASES

これは未来予測ではない
すでに起きている変革だ

世界の先進企業は、生成AIを業務システムに組み込み、規模と成果の常識を変えています。

GLOBAL CASE 01 2025 / U.S.A.
Walmart✳商品開発 × 生成AI

半年かかっていた商品開発を
6〜8週間へ

小売大手Walmartは、独自の生成AIシステム「Trend-to-Product」を導入。世界中のトレンドを分析し、企画案・ムードボード・製造仕様書の作成を支援。商品企画から店頭展開までのスピードを変えました。

約18週間短縮

ファッション商品の商品化リードタイムに関する公表値

企画から商品化までの期間
従来の一般的な工程
約6ヶ月
Trend-to-Product
6〜8週間
※棒の長さは代表値を用いた概略比較。出典の「約18週間短縮」が正式な公表表現です。
出典:Walmart公式発表(2025年4月9日) ↗ 自律型エージェント単体ではなく、生成AIを組み込んだ商品開発システムの事例です。
Walmartをテーマにした生成AI活用の商品開発スタジオ。衣料品デザインとAI解析を組み合わせたイメージ画像
AI生成イメージ|実際の導入現場・従業員の写真ではありません
トレンド解析商品企画仕様書作成商品化
GLOBAL CASE 02 2026 / U.S.A.
salesforce営業 × AIエージェント

AI営業エージェントが
約150億円超の商談機会を創出

Salesforceは自社のAgentforceを営業プロセスに組み込み、見込み客の反応を検知して、自律的にアプローチ・追客・見込み度判定・日程調整を実行。営業担当者が対応しきれなかったリードから、新たな商談機会を生み出しました。

約¥150億超商談パイプライン

※契約済み売上ではなく、商談パイプラインの金額です。円換算は1米ドル=150円の参考レートです。

10,000+創出した営業案件
1,500成約に貢献した案件
出典:Salesforce Engineering(2026年4月20日) ↗ 1,500件はAIが成約に「貢献」した件数で、AIが単独で締結した件数ではありません。
SalesforceのロゴとAI営業エージェントによるCRM連携フローを描いたAI生成のオフィスイメージ
AI生成イメージ|実際の導入現場・従業員の写真ではありません
見込み客検知自動アプローチ商談調整人間が成約
GLOBAL CASE 03 2026 / U.S.A.
SaaStr少人数組織 × AIエージェント

社員3名
AIエージェント20体以上

BtoB SaaSコミュニティのSaaStrでは、過去9年分の顧客データを営業AI「Hexi」が参照。未対応だった見込み客に個別メールを送り、追客し、商談機会を人間に引き継ぎます。少人数でも、かつて対応できなかった仕事に向き合える組織へ。

3常勤社員
×
20+AIエージェント
約¥4.05億追加成約売上
72%AI営業メール開封率
出典:Salesforce公式事例(2026年7月31日) ↗ 約4億500万円はAIによる再アプローチを経て成約した追加売上であり、AI単独で契約締結したものではありません。円換算は1米ドル=150円の参考レートです。
SaaStrのブランド名と複数のAIエージェントによる営業フローを背景に、3名のチームが協働するAI生成イメージ
AI生成イメージ|実際の導入現場・従業員の写真ではありません
CRMの履歴自動追客見込み客育成人間へ引継ぎ
GLOBAL AI REPORTBUSINESS × AGENTIC AI / 2026.10
03 / THE GLOBAL SHIFT

2026年は
AIエージェント元年

Walmartは商品開発を加速し、SalesforceはAI営業で商談を生み出し、SaaStrはわずか3名のチームで20体超のエージェントを活用。
これは単なるITトレンドではない。企業の「仕事の進め方」が変わり始めているというニュースです。

MARKET WATCHGARTNER FORECAST

企業向けアプリのAIエージェント搭載率
2026年に急拡大へ

2025年時点5%未満
➜
2026年末予測40%
0%20%40%

※ Gartnerの2025年8月時点の予測。2026年末の40%は実績値ではありません。対象は「タスク特化型AIエージェントを搭載した企業向けアプリ」です。

SOURCE / Gartner(2025.08) ↗
WHAT COMES NEXT?

2026年からその先へ

AIの進化は、単体のアシスタントから、複数のシステムをまたぐ業務の実行へ向かっています。

2025

活用の拡大

チャット型AIから、業務特化型エージェントの実験・導入が進む。

2026 NOW

業務への実装

営業、顧客対応、文書処理など、実際の業務フローへの組み込みが加速。

2027 FORECAST

複数AIの連携

Gartnerは、エージェント導入の約3分の1が異なるスキルのエージェントを組み合わせると予測。

2028 FORECAST

業務横断の実行

アプリをまたいで、専門エージェント群が連携する構造へ。人間は意思決定と監督に注力。

出典:Gartner(2025.08)、Microsoft(2026.05)。2027・2028年の展開は予測であり、実現を保証するものではありません。
2030 / NEXT ECONOMIC SHIFT
約¥35.1兆

AIエージェントは
企業ソフトウェアの構造まで変え始める

Gartnerは2030年までに、企業向けSaaS支出の最大約35.1兆円相当がAIエージェントによる業務代行・再編の影響を受ける可能性があると予測。これは実現済みの削減額ではなく、変化の影響を受け得る支出規模です。円換算は1米ドル=150円の参考レートです。

SOURCE / Gartner(2026.07) ↗
THE NEXT QUESTION

次の競争力は、
「どのAIを使うか」より「どの仕事を任せるか」。

04 / AGENTS FOR YOUR BUSINESS

御社に導入するなら
こんなAIエージェント

海外企業の大規模事例とは別に、身近な実務に導入できるAIの形をご紹介します。
次の2つは、AX Launchで検討できる活用例を表現したデモ画面です。

DEMO / SAMPLE UI ※海外3社の実際の画面ではありません。また、導入済み顧客の事例ではなく、架空データを用いた機能イメージです。
01 SALES ENABLEMENT AGENT
DEMO SCREEN

営業支援AIエージェント

「次の商談に、何を準備すればいい?」
顧客情報や過去の商談をもとに、提案準備・優先順位づけ・次のアクションをAIがサポート。

架空の営業支援AIダッシュボード。顧客別の優先タスク、商談情報をもとにした提案ポイント、次のアクション候補を表示するデモ画面
画面イメージ:AIによる顧客情報の整理、提案準備、次アクションの推薦
01情報を集約

CRM・商談履歴・提案資料を参照

02提案案を作成

顧客ニーズに合わせて論点を整理

03人が判断

担当者が確認して営業活動へ反映

02 DOCUMENT PROCESSING AGENT
DEMO SCREEN

AI OCR 文書処理エージェント

「この請求書、登録できるデータにして。」
PDFやスキャン画像から、取引先・日付・金額・明細などを抽出し、担当者の確認後に業務データへ。

架空の請求書を取り込み、AI OCRで取引先名・発行日・金額・明細を抽出、要確認箇所を表示し、CSVやJSON出力を準備するデモ画面
画面イメージ:PDF/画像 → 項目抽出 → 例外チェック → CSV・JSONなどの登録データ化
01書類を読み取る

非定型PDF・スキャン画像を解析

02データを構造化

必要項目をJSON・CSV形式に整理

03人が確認して連携

例外をチェックし、既存システムへ

NOT ONE SIZE FITS ALL

御社の仕事に合わせて
導入するエージェントを設計します

実現可能な機能やシステム連携は、業務内容・利用ツール・データ環境を確認して決定します。

御社のAI活用を相談する ↗
05 / THE CHALLENGE
63.4%

「活用する業務がイメージできていない」

中小企業庁『2026年版中小企業白書』。2019年以降に省力化投資に取り組んだAI未活用事業者3,888社が対象。回答条件に注意。

ではなぜ多くの企業で
AI導入が進まないのか?

AIができることを知るだけでは、導入を判断できません。自社で何を、どう変えられるのか。その解像度が必要です。

自社のどの業務に導入できるのか?
社員が使いこなせるのか?
どんなシステムが必要なのか?
何から始めればよいのか?
06 / THE MISSING PIECES

必要なのは
AIの知識だけではない

研修だけでは実務への実装が進まず、システムだけでは現場に定着しない。企業全体でAIを活用するには、3つの要素を一体で進める必要があります。

01

人を育てる

社員がAIを理解し、自分の仕事に活かせるようにする。

02

仕組みをつくる

業務に合ったAIエージェントを実際に導入する。

03

現場に定着させる

継続的な活用・改善を組織の習慣にする。

その3つを、一体で支援する。
↓
INTRODUCING AX LAUNCH
AX Launch

6ヶ月でAIを活用できる組織へ

AX Launchは、生成AI研修、御社専用AIエージェントの導入、伴走コンサルティングを組み合わせた企業向けAI導入支援プログラムです。

A

学ぶ

社員のAIリテラシー向上

X

導入する

実務に合わせたエージェント導入

↗

定着させる

6ヶ月間の継続的な伴走

07 / OUR SERVICES

人を育てAIを導入し
組織を変える

✦

AI研修

基礎から実務活用までの研修・ワークショップ。自分の業務にAIを使える人材を育成します。

⚙

AIエージェント導入

営業支援・社内ナレッジ・採用・業務自動化など、現場の課題に合わせたAIを導入します。

∞

伴走コンサルティング

月2回のコンサルティングで、利用状況の確認や改善・社内定着を継続して支援します。

パッケージの基本構成

研修受講者5名につきAIエージェント1体(最大5体)/6ヶ月間の支援プログラム。導入内容や外部連携の範囲は個別に協議します。

PRICING

学びと実装を支える
料金体系

初期の研修費用と、6ヶ月間の月額基本費用を組み合わせたプログラムです。

初期費用

AIリスキリング研修

受講者1人あたり

¥300,000税別
  • 全社員向けAIリスキリング研修
  • 実務ベースのワークショップ
  • 研修教材・サポートを含む

月額基本費用

導入と定着の伴走支援

支援期間 6ヶ月

¥100,000〜月額・税別
  • 御社専用AIエージェントの導入(人数に応じて最大5体)
  • 月2回の定期コンサルティング
  • 運用サポート・改善提案
  • 各種ツール連携・設定
  • 社内展開サポート

総額は受講人数と支援内容に応じてお見積もりします。導入内容や外部連携の範囲は個別に協議します。

料金・導入について相談する ↗
08 / SIX-MONTH ROADMAP

6ヶ月で変革を現実に

学んで終わりではなく、実際の業務に組み込み、現場で使われるAIへ。

MONTH 01 — 02

学ぶ・設計する

  • AI研修・ワークショップ
  • 業務課題の棚卸し
  • 導入候補の優先順位づけ
MONTH 03 — 04

導入・検証する

  • AIエージェントの導入
  • 必要なツールとの連携
  • 実務テスト・改善
MONTH 05 — 06

定着・改善する

  • 活用状況の確認
  • 改善・効果の振り返り
  • 社内での継続運用体制づくり
研修で終わらない。現場で使われるAIへ。
09 / LET'S DISCOVER YOUR OPPORTUNITY

御社の場合は
何ができるでしょうか?

AI導入の正解は、業務内容や組織体制によって異なります。まずは、御社の現在の仕事と課題をお聞かせください。

STEP 01|現状の業務を知る

業務フロー・課題・負担の大きな仕事を確認します。

STEP 02|AI活用の可能性を探る

AIを活用できる候補業務を整理します。

STEP 03|導入の方向性を描く

最初に検討すべき業務と導入方針を整理します。

INDIVIDUAL CONSULTATION

個別AI活用ヒアリング

御社の業務内容や課題をお聞かせください。担当者が内容を確認し、ご連絡します。

AX Launchについて相談する ↗
SHAPE THE MOMENT

御社も生成AI活用の
最前線へ

AIが変えるのは、業務だけではありません。
人が働く時間の使い方、組織の可能性、そして企業の未来です。

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